Company

会社概要

社長挨拶

世に、人に、その想いが『力』に。

製造業としてモノづくりにかける情熱は、世の中や人に対する熱い想いでもあります。私どもはお客様の役に立ちたい、社会にそして未来に貢献したいという想いで、つねに高品質な製品を提供すべく、一心に努めてまいりました。
「世のため、人のためと思って働けば、いつのまにかそれが自分のためになっていることに気づく」
その姿勢こそが、私どもサンライズ鉄工株式会社の根本であり、日々刻々と変わりゆく社会のニーズに対応できうる『力』です。
今後もその『力』を継続して、新たな価値を創造し、行き届いたサービスと、高品質な製品を提供し続けてまいります。

会社概要

社 名
サンライズ鉄工株式会社
設 立
昭和44年1月
資 本 金
1200万円
代表取締役
岡林一郎
役 員
  • 取締役会長岡林 重美
  • 代表取締役社長岡林 一郎
  • 取締役製缶部・フラッシュバット部部長北村 忠嗣
  • 取締役フォークリフト部部長倉田 純治
  • 取締役岡林 眞理
  • 監査役宮地 日出男
従業員数
25名
工場敷地面積
1,788㎡
所在地

〒578-0901 大阪府東大阪市加納4-11-4
Tel 072(965)3755 Fax 072(964)5766

>大きな地図で見る

営業内容
各種製缶加工、フォークリフトアタッチメント製作、
フラッシュバット溶接、設計開発
主要取引先
ユニキャリア株式会社
ニチユ三菱フォークリフト株式会社
ニチユMHI株式会社
トヨタL&F近畿株式会社
トヨタL&F兵庫株式会社
住友ナコ マテリアルハンドリング株式会社
コマツリフト株式会社
株式会社 をくだ屋技研
北関東TCM株式会社
京栄ニチユ株式会社
日本重機販売株式会社
昭和重車輌整備株式会社
株式会社 ダイフク
株式会社 クボタ
三恵工業株式会社

沿革

昭和39年
(1964年)
9月
現会長である岡林重美が、門真市稗島302番地においてサンライズ工業所を創業
製缶とフラッシュバット溶接加工を主業務とする
昭和44年
(1969年)
1月
サンライズ鉄工株式会社を設立
岡林重美が代表取締役社長に就任
昭和58年
(1983年)
11月
現本社住所である、東大阪市加納4丁目11番4号に新工場を建設
門真市稗島302番地より移転し、本社とする[敷地面積242坪]
平成 4年
(1992年)
10月
新たにフォークリフト部門を立ち上げる
平成15年
(2003年)
1月
岡林一郎が代表取締役社長に就任
平成19年
(2007年)
11月
ISO9001を認証取得
平成22年
(2010年)
5月
隣接地210坪の土地および建物を購入
本建物を第二工場とし、フォークリフト部門にて使用を開始
平成27年
(2015年)
4月
第二工場を建て替え、フォークリフト部門の新工場として竣工 [総敷地面積542坪]

取り組み

ソーラーパネル
エコ電気システムの導入
工場まわりのグリーン

フォークリフト部門の屋根部分にソーラーパネルを設置。電力を削減することでエネルギー環境に対応しています。社内では発電量と消費電力が一目でわかるモニターを設置し、社内一丸となって環境への取り組みを実践しています。工場周りには、壁一面に癒しのグリーンが並んでいます。定期的に水を撒ける装置につなげて自動化しています。会社の雰囲気を優しくする効果もあります